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新年度突入に思うこと

いきなりやる気がありません。CompoundBowです。
もうこの歳ですから自分の将来を見据えねばなりません。見るべき点が見つかりません。

また欝な話
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by CompoundBow | 2006-04-20 18:57 | 日常の雑感

AoE3 オスマン帝国の恐ろしさ

先生!新しく使い始めたオスマン帝国が強すぎてならんとです!
町の中心からの入植者の自動生産、作れる歩兵はイェニチェリだけという単純明快さ(しかも強い)、集中砲火でファルコネット砲すら一瞬で壊す対歩兵最強(?)ユニット・アブス砲、傭兵には強力な騎兵カードが揃ってるし、肉コスト傭兵のジパーヒーは強すぎるし、教会テクのトゥファンシ兵団やトプチュ兵団も強い。
それに弓騎兵。だれだ弓騎兵が弱いなんて言った奴は。キュイラシェとベテランハサー6体を弓騎兵5体だけで倒しましたよ。「操作すると弱いがほかって置くと強い」という不可思議なユニット(長弓兵もその部類に入るが)というのは間違いない。今回のパッチで弓騎兵生産のコストも改定されたし、対騎兵としてだけでなく対騎兵の歩兵相手にも使えそう。ただ戦線突破の場合は満州弓騎兵を呼んでおこう。あっちのほうが使えるのは間違いない(笑)

トルコで重要そうなカードは士官学校では、ジパーヒー、アブス砲5、騎兵の戦闘力(全ての騎兵のHP&攻撃力10%UP)、大型射石砲2。
ハギア ソフィアでは、モスク建設と宮殿の陰謀。
即Ⅳ→大型射石砲2とトプチュ兵団をうまく切れば、大型射石砲が戦線に5門も出てくる。
あと案外重要そうなのが兵器庫のアップグレードカード。
薬包と火打ち石の効果がイェニチェリだけでなくアブス砲にまで及んでいる。まぁ普通は使わないとは思うが、コストはかかるにせよカード一枚分でイエニチェリ、アブス砲強化カード3枚分の効果を出すわけだ。入れないわけにはいかないと思う。
港湾ではオスマン帝国襲撃部隊と満州弓騎兵、アジア傭兵部隊かな。

Patch1.04の頃から使ってたイギリスでの戦術は中途半端な3の時代による攻撃より2ラッシュか即4ロケットしか決定打とならないと思われるので、それまで耐え切るのにストレスが溜まりまくりだった。
それでもへタレっぷりに愛着が沸いてないといえば嘘になる。しかし…
オスマン帝国の底力はすごい。とにかく無料兵士や安価なコストで呼べる兵士が多いし、2ラッシュも即Ⅲラッシュも即Ⅳも可能な文明なので、選択の幅が多く使うのが非常に楽しいっす。
しばらく使い続けようっと。
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by CompoundBow | 2006-04-17 17:01 | ゲーム

AoE3 パッチ1.06リリース

待望の新しいパッチがリリースされました。
公式フォーラムのURLを失念ゆえ、詳細は語れませんが特に覚えていることを書きまする。

・ドイツの初期入植者が農民5+農民馬車1→農民馬車3のみに
・各国の軽騎兵(遠隔騎兵)に対砲兵ボーナス2倍がついた。ロイテルの価値が薄れる。
・傭兵召喚のコストが金1200から金1000に、それとともに召喚できる数が減少。各国で傭兵マイナス2体。しかし、ドイツはマイナス1しかされておらず、しかもイギリスの「ヘッセンイェーガー師団」は初期の15体召喚から13体に減少したにも関わらずコストは金1500のまま。
・カード召喚兵の数が減少。3の時代の兵数が減り、相対して4の時代の召喚兵数が増えた。
・臼砲召喚カードの門数が1→2、2→3に。

まぁここまではどうでも良い話です。いや、本当はよくないけど。
パッチ1.05導入後、スペインの交易所独占・即Ⅲ→槍ラッシュが問題視されてました。国家特性の「カード使用に必要な経験値-27%」を利用したカード兵連打戦法です。みんなが使うのでいいかげん飽き飽きしていたのですが、それを修正するべくESが出した修正策は3の時代の全国家のカード兵数減少。これでスペインは確かに弱体化したのですが、代わりに元から強かったドイツが一躍トップに躍り出ました。
しかも今回のパッチで問題なのは傭兵の数と召喚コストの減少が、逆にドイツには有利になっているわけです。兵数はほとんど変わらないのに金-200なので傭兵を呼びやすくなり、金2000で黒騎兵9体+イェーガー12体がやってくる。傭兵の召喚には60秒かかりますが、その間に総出で金鉱を掘れば逆に再度召喚の金1000は稼げるわけで…。
おまけに軽騎兵全般に対砲兵ボーナスなんてものがついたので、イェーガーを吹き飛ばそうにも黒騎兵の集中射撃で瞬殺されるし、3の時代のカード兵数が減ったのでさらに対処しにくくなる。槍やマスケット銃兵はイェーガーで瞬殺され、砲は軽騎兵に割られるというどうしようもない状態に…。タイマンじゃドイツに勝てる気がしません。いえ、私は元々タイマンは弱いですが。(もっと言えばチーム戦でも弱い…)

これに対抗する手段を一つ考えた。
イギリスなら長弓兵を25体くらいだせばいい。
まず近接防御40%で遠隔防御のない黒騎兵を狙い撃ちにして数を減らし、それから砲を出してイェーガーを吹っ飛ばす。ただ他のカードに付随してくるウーランで弓兵を蹴散らされると困るので、砲を出さずに竜騎兵を10体くらいだしたほうがいいかもしれない。長弓兵・竜騎兵ともに遠隔防御30%があるのでそれを盾に黒騎兵を真っ先に潰せれば、状況はかなり良いものになるかと…。
問題は長弓兵をそこまで揃えられるか。イギリスの家は木150かかる上に作成速度が遅い。
そこに肉60木40を消費する長弓兵を25体となると…正直怪しい。
まぁ3の時代の進化ボーナスで帆船1+木400を選べば10体分の木は稼げる。おまけにカードの長弓兵10体を呼べればなお良いので、あとはそれの追加分を確保するだけ…。
まぁむしろ竜騎兵10体用意するほうが難しいかもしれない。金と食料はどうにでもなるかもしれないが、10体分の人口コストを確保するには家を三つ建てる必要がある。(イギリスは家を一軒建てると農民が1追加されるため、家を2軒建てても空き枠18しかない)まぁ竜騎兵なんて10体もつくらなくていいかもしれないが、保険として1体でも多く作っておいたほうがいいんじゃなかろうか。(私の案では竜騎兵は長弓兵を生かすための単なる肉壁扱いになっている)
ただ相手がドッペルゾルドナーや槍兵を混ぜてくるとややこしいことになりそうだが…弓兵の操作でなんとか対処するしかない。
救いは相手の攻城能力が乏しいこと、ドイツのカードにファルコネット2門がないことか。
近接歩兵(イギリスならマスケット銃兵)は絶対生産禁止。ハサーも出してはならない。砲を出すならイェーガーだけになってから。

ただこれ、相当食料と金を食う。
竜騎兵10体で肉900・金900。弓兵をカードで10体賄うとしても15体分は肉900・木600。
さらに攻撃力の観点から長弓兵のベテラン化は絶対必要だから余計に木200・金200要る。
トータルコスト肉1800・金1100・木800。ちょっときついぞこれは。
まぁ家を8軒建てれば農民8人を確保できるし、カードで農民3+5+8を呼べば無償で16人分確保できる。1の時代で11人+3人で進化し、政治家選択時に肉500、2の時代に入ってすぐに金700の到着を待つ間に人を生産し続ける。進化中に農民カード5を切っておけばいい。
ちなみに交易所は考慮してない。交易所なしでもカード3枚は切れるので、農民3→金700→農民5の順番で。まぁバージニアカンパニーを切れば家は安くなるが、正直いってこれは切らないほうがいいかも。最終的には家20軒建てたときに木が1000ほど浮くのだが、農民3を切ったあとに使うと進化に必要な金700を素早く得れなくなる。進化中も木が50安くなるよりも農民5人が働いてくれたほうが早期に資源が多く手に入る。(しっかり計算すれば違う結果がでるかもしれないが、経験上そんな気がする)
即3でも入植者の数・資源はそこそこなものになっているはず。あとはこいつらをどううまく運転するか、であるとおもう。

イギリスは基本的にタートル戦向け国家だと思う。弓と竜騎兵で敵の攻撃を防ぎつつ、4の時代を待つ。軽騎兵に対砲兵ボーナスがついたのは正直大きい。これでアンチユニットだけで砲も倒せるようになった。
そして進化直後にロケット3門を切れば相手の兵はガタガタになる。マスケット銃兵を生産するのはその後でいいと思う。3の時代で生産してもスカーミッシャーと大砲の餌食にしかならない。もう今では4の時代にはいって敵の猛攻を押し返し始めたとき、工場で生産したロケットの防御用の肉壁としか使ってない。(しかもレッドコートになっていることが前提で)
そうそう、パッチ1.06でロケットの対騎兵・砲兵マイナスボーナスが消えたおかげで、一撃で相手の砲を割ることができるようになった。どのユニットにも固定ダメージ300が与えられるのは大きい。接近されても肉壁マスケット銃兵で凌げるし、パッチのおかげでイギリスはかなり強力な文明になったのではないでしょうか。


こんなとこかな。
まぁチーム戦で負け続けて階級が曹長にまで落ちたヘタレの妄想なんで、現実味がないとかいって笑い飛ばしてやってくだせえ。
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by CompoundBow | 2006-04-16 04:26 | ゲーム

収束への歩み寄り

この時期にこのことを書くことは相当な問題になることは分かった上で書く。
懸念していた事項についてこちらでも意見が固まってきたから書いてみる。

事態はそう時間を経ずに収束するものと思われる。
こちらが相手の意図を理解しようとせず強引に話を進めなければ、だが。

こんなことを言う立場にないことは分かっているが、事を円満に終わらせたいのは私とて同じ。
昔のような関係への改善に努めたい。
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by CompoundBow | 2006-04-15 03:48 | 日常の雑感

うっはー

うたわれるもの」良いよー。マジで良い。
動画は良いし主人公が格好よさすぎる。小山力也の声とのマッチングも最高。

ARIAの第1話は演出に違和感を感じたけど、まったり感は相変わらずです。どんな話を見せてくれるか期待。

ブラッグラグーンも今週から始まるし、
Fateとかりんも良い感じだし、今期のアニメは放送が待ち遠しいものばかりですなぁ。( ´∀`)
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by CompoundBow | 2006-04-09 18:03 | 漫画・小説・アニメ・映画など

医者

昨日、祖父が突然入院し即刻手術を受けるという事態に陥った。
手術の内容は頭蓋骨と硬膜の間に溜まっている血を摘出するというもの。
手術室から病室へ運ばれる祖父の頭には血液を抜くためのチューブが刺さっていた。デリケートなものであり抜ければ再度手術というもので、当然のことながら絶対安静にしてなければならない。

そもそもこの状態に陥る前の事を、関係した医者・機関の名前をなるべく伏せながら語る。

昨日の1ヶ月前、突然祖父が転倒した。
転倒自体は祖父の不注意であり仕方がないとしても、そこから様子がおかしくなる。
以前から祖父にはケアマネージャーの方に面倒を見ていただいているのだが、そのケアマネージャーの方から「どうも祖父の様子がおかしい」と母に電話がかかり、母を乗せて私も祖父の様子を見に行った。
確かに様子がおかしい。
以前は無駄に喋り詰めだった祖父が、その日を境に言語や認識能力に支障をきたすようになった。具体的には喋っている言葉を途中で止めてしまったり、日付や時間が正確に把握できなくなったりした。母もケアマネージャーの方も心配し、かかりつけのA医者の紹介で精密検査の出来るB医院に赴いた。

結果・CTスキャンでは異常なし。
それでも祖父はどこかおかしいまま。納得いかぬまま母が担当したB医院のB医者に問いただしても、こちらの逆撫でするような返答がくるだけ。その医者は代わりに名古屋に二箇所ある赤十字病院(どちらかは言わない)の紹介状を書いてよこした。そこは以前、祖母が癌で亡くなる前に一時期入院していた病院だが、とてつもなく雰囲気の悪い病院である。看護士はひどく無愛想、とくに外科の医者の態度が最悪で、母によるととても人の命を扱う仕事には向いていない男であったらしい。(私はその医者に面識はない)幸いにも祖母は亡くなる数ヶ月前に名東区にあるC病院に転院し、暗澹たる雰囲気の場所ではなく落ち着いた環境の中で息を引き取った。
閑話休題。そんなわけで私達は赤十字病院に向かったわけだが、検査の結果とそこでの返答は前述のA医者と同じもの。担当した医者はB医者の後輩格に当たるのか知らないがとにかく全幅の信頼を置いているらしく、「B医院で同じ結果が出て、B医者がそう言っているのなら間違いない。何の異常もない」
家族やケアマネージャーの方が、日に日に酷くなっていく祖父の異常を訴えているにも関わらず、である。
やむを得ず普段通っているかかりつけのA医者に相談したところ、やはりA医者は祖父の異常に気にかけており、B医員や赤十字病院の医者たちの言葉に疑問を持っていた。
「MRIと違いCTスキャンでは徐々に出血していたりしても解らないときがある」と聞かされ、そこで祖母がなくなったC病院へMRI検査の手配をしていただき、数日後C病院へ行った。
しかし手配をしていたのにもかかわらずC病院側のミスでMRI検査が出来ず、挙句に「予約が一杯だから」とのことで、再三の要求したにも関わらず受けられたのは結果の怪しいCTスキャンのみ。(ここでも異常は見当たらなかった)C病院には祖母の一件で随分感謝していたが、この件には相当失望させられた。

色んな医院・病院からたらい回しにされ、結局その日は訪れる。
昨日、普段から飲んでいる薬が切れたということでB医院に向かった祖父は念のためCTスキャンをかけてもらったのだが、その結果脳に相当な量の血が溜まっていることが解った。
何度も異常はないと自慢げに語っていたB医者はこのことに相当慌てたらしく、赤十字病院に電話をかけ、緊急外来に無理矢理手術の準備をさせ、入院したその日に手術ということとなった。
手術には成功し、結果祖父は転倒以前の調子に戻った。
赤十字病院の看護士達は祖母を担当した医者とは違い、真摯に祖父の看護に取り込んでくれた。あの看護士の方々のおかげで赤十字病院へのイメージも少しだけ変わった。あの人たちなら、祖母のように乱雑に扱われないだろう。

しかし…本来であれば緊急外来とはいえ入院したその日に手術を受けるということはない。(緊急外来といっても祖父はB医者の手配したタクシーに乗って赤十字病院までいった)
B医者が元赤十字病院の関係者であり、相当コネがあったからこそ即日手術なんて真似が出来たようだが、家族としては手術を受けれた事自体は良くとも本来手術を受けるはずだった他の患者の予定は狂わされたわけだ。私としてはどうしても素直に喜べない。
そもそもB医者や赤十字病院、C病院がしっかり対応してくれればここまでの悪化は防げたかもしれない。しっかり検査できれば、しっかり家族やケアマネージャーの言葉に耳を傾けていれば、もっと事前に治っていたかもしれない。
祖父や母、ケアマネージャーの時間は彼らによって無意味に費やされたわけだ。

上記の医者たちだって他の患者の面倒をみたり忙しく、簡易な検査で特に異常のなかった者に対して時間を割く余裕がなかったのだろう。…一応思っておく。


それを分かった上で正直に言う。
ここまで祖父の容態をを悪化させた連中が本気で腹立たしい。
そして以前、祖母を乱雑に扱った赤十字病院に、私はまだ憎み続けている。
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by CompoundBow | 2006-04-04 16:43 | 日常の雑感

エイプリルフールとかいうやつ

CoD2のパッチ、ついにリリース!!
http://callofduty.ru/patch/1.1.htm


というエイプリルフールのネタでした。
作成者はロシアのCoDコミュニティサイト。
パッチ情報を調べている最中に当該サイトにたどりついたのですが、すぐに信じ込む悪い癖のある私はすっかり騙されて大喜び。
早速DLしてページの先がないことに気付く。
いやもう、本気でがっかりした。( ;´Д`)

本家CoDサイトのパッチDLページにおもいっきり似せているし、しっかりミラーサイトの一覧まで作ってある。相当の手の込みよう。こりゃあ信じ込んでも仕方ないよね、うん。

…orz


他にもAoE3のサイトでも似たようなネタが。
https://forum.agecommunity.com/ibb/posts.aspx?postID=165806
イギリスの新ユニット「サッカーフーリガン」……特徴は「入植者に対して強い」。
いやあんた、仏クルールラッシュじゃないんだからそれは…。
AoCではまだ塔破壊に使えましたが、AoE3ではクルール含む入植者での敵陣地攻撃は一番やってはいけないことです。町の中心を壊そうとしても全滅するだけであります。入植者で攻撃する時間を槍兵生産に費やしたほうがよっぽどいいわけで。


ってか冷静に考えてみればこの時代にサッカーフーリガンなんていたのか…?
んげ、そんなことにもすぐ気がつかなかった。なんだかもう二度騙された気が( ;´Д`)
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by CompoundBow | 2006-04-02 21:02 | ゲーム


※当Blogの投稿記事はあなたの精神健康を脅かす恐れがあります。 ※投稿した記事は日本語として言葉として意味を成さないBow言で書かれております。


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