カテゴリ:大学( 18 )

レポート×2(土曜まで)+かなり酷い風邪コンボ

ぐはぁ…まじ死にそうです…。
ここんところずっと腹の調子がおかしなとか思ってたら今日突然酷く発症。
レポート提出(これは追試験)の告知が出たのは一昨日。昨日は一日中、病欠による追試験を受けるため大学にいたんでレポートできず。
…昨日のテストは午前からあったんですけどね、名古屋市が「駐輪場有料化・従来の駐輪場を定期専用駐輪場に変更」とかやらかしてくれたんで、地下鉄駅近辺の駐輪場はほとんどが定期購入組に占拠され、一日100円で停めれる駐輪区画もすべて埋まっていた。なお駅近辺(といってもかなり広い範囲)は完全に駐輪禁止区域に指定され、違法駐輪を発見され次第、即自転車をとある場所まで持っていかれる。ちなみに過料で1500円徴収される。
……おかげで正規の駐輪スペース埋まっているのに路駐もできんわで、探し回っている間に追試験開始時刻に……。そのテストは準備が出来ていたというのに「欠席」という扱いで落としたことに……マジで恨みますぞ名古屋市……。早く駐輪スペース拡張しろよ…。

仕方が無いので午後に車で大学まで行き、サークルの面子にスキー合宿代(合宿は名目だが)を払った後空いている場所でテスト準備のために六法とにらみ合い、そして午後5時からのテストを受けたのですが……正直「こりゃ駄目だ」って感じであります。

で、残された希望は残った「レポート×2」の追試験なのですが…冒頭にあるとおり風邪引いて死にそうです。「一年に何度風邪引いているんだ」とかとある方から突っ込まれましたが、私は皮下脂肪少ないからそりゃ風邪引きやすいもんですよ。(かなり無理矢理な言い訳)

ああ、なんだか言い訳がましい投稿になってしまった。だが後悔はしていない。(←阿呆)

余談。
麻生大臣ご推薦のローゼンメイデンを一気に7巻まで購入。ついでにワイルダネス5巻も購入。今すぐにでも読みたいのだが……色んな理由で無理……orz
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by CompoundBow | 2007-02-23 00:41 | 大学

3+1連続コンボ12時間耐

明日、テストなんだ。3科目。

勉強してないんだ。一つは受ける前から落ちるの確定してるし。

そのあと、6時間バイトするんだ。テストで精神参っちまった状態で。




…マジ死ぬってこのコンボ………。orz
気晴らしに久々にAoE3やろうとしたら「いつのまにかヘイホー」のごとくいつのまにかパッチメンテ入ってやがるし、気がついたらこんな時間だし。
今日は医者の指示通り8時~10時くらいに眠気がきてもそのとき寝ないように頑張っているのだがピーク時過ぎたためか眠気こず、睡眠薬も投与してみたんだが意味ねえええ!
薬の副作用か、頭は痛くなってきたけどな!
2時までには自然に寝れる人が羨ましいぜ!生活リズム崩した俺が悪いんだけどな!ふぁっきん!
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by CompoundBow | 2007-01-17 03:00 | 大学

久々にサークル面子と夕食を

久々に以前所属していたサークルの面子と駄弁り、夕食を共にした。
やはり仲間がいることは良い。
つながりがあることは良い。

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by CompoundBow | 2007-01-13 00:53 | 大学

大学院……?

以前、必死こいて書いたレポート(6000字程度)をゼミの教授に渡すため教授の研究室に入って手渡ししたのだが、レポートの提出が完全な自分の勘違い(そんな宿題は出てなかった)であることが判明。「来週感想述べる」という言葉を聞いてから立ち去った。
なんか無駄に労力使ったかな(´・ω・`)ショボーン としながら一週間過ごす。

そして今日。ゼミ終了後に教授からレポートの感想が来た。
まずは細かいダメだし。といっても内容は「論文の書き方」程度にとどまるものだった。本文については一切触れられてない。
あっれー?と思いながら聞いていると教授が突然、
「今は大学4年生とのことですが、この先の進路は考えてますか?」と聞いてきた。
まぁ単位不足で来年も4年生ですが…と付け加えたあとで「就職します」と答えた。
この前AoE3で対戦相手となった方とバトル後戦略とかを話し合ってたらいつの間にか就職の話になって、色々なアドバイスを頂いた。「ボーナスの支払いが『雇用期間○年を超えないと1倍にならない』。それまでは0.6倍、0.7倍って感じ」とか「面接では色々たずねたほうがいい。特に給料の話でお茶を濁すような回答ばかりするところは避けたほうが後々のためになるよ」とか、個人的にはそれがとても励みになった。まぁこれはあくまで私企業に勤める場合の話だけど。
閑話休題。
ゼミの教授はふむ、と一呼吸おいたあと、

「今後進学することは考えたことがありますか?」とのたもうた。

「へ?」

思いもよらぬ言葉に思いっきり声が裏返った。(←昔からの癖)
返答に困ってると、教授が「題材や章の構成を見て、悪くないなと思いまして。もしまだ就職がきまってないのであれば大学院(うちには法科大学院がありますがそちらじゃありません)に進むのも良いんじゃないかと思いまして」
マジですか。大学終えたらなんとしてでも職を得ねば…としか考えてなかった自分にとっては思いもしなかった進路であります。
といっても留年の問題があるのだが、来年度に受験すりゃいいとのこと。取った単位はどれも合格Cというお粗末さですが…といえば論文と英語の入試をこなせばいいと言われた。


うーーーーーむ。
モノグサでサボり魔の私が大学院進学?なんだかあり得ない…自分が大学院生になっている姿が思い浮かばない。受講してるゼミは自分が一番入りたがってた「国際情勢」のゼミであるし、国際情勢に関した研究を続けられるなら願ってもないことなのですが…。
まぁ教授から一声かけられたのは良いことなんでしょう。授業料のほうは問題ない(てか大学の授業料より大学院の授業料の方が安い。普通は大学院の授業料の方が高いのが当たり前らしいが…)し、まぁ選択肢としてはありなのかもしれん…。

それとも、大学院通っても現状の留年と言う名のモラトリアムを延長しただけにしかならんのでしょうか…。(;´-ω-`)どうしたものか。
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by CompoundBow | 2006-10-04 00:49 | 大学

引っ越そうかな…

名古屋市は戦後、焼け野原に道路を敷きまくったために道路網は整備されているが、基本的にアップダウンの多い街である。米軍もどうせ空爆するのなら市内の地形まで変えてくれればいいのに……と、これは不謹慎か。
大学に通うのに一番ストレスが溜まるのは登下校である。駅にたどり着くまでに15分かかり、ちょっと本数の少ない電車をしばらく待ち、途中乗り換えありで下車するまでに30分。
市内にある大学はどこも山の上にあり、例外なく私の通う大学も山の上に。校舎に辿りつくまでに10分くらい。この計算だと55分となるが、電車を何度も逃すと1時間以上かかるときもある。
この駅まで自転車で走ったり乗り換えしたりするのが面倒である。自転車か電車の一本でいければいいのだが…と考えているときにあることを思いだした。

祖母は同じ市内に住んでいるが、市内に自宅のほか別荘みたいなものを持っていたりする。
詳しい説明は省くが、年始にいつも曽祖父の親族総出で行うパーティやたまに叔父が泊まりに来るぐらいで、ほとんど使われてない。実に勿体無い。
しかも所在地は、原付さえあれば簡単に大学へ行き来できる位置にある。
こんなに条件いいのに何故そのことに今まで気づかなかったのか不思議だ。
まぁ私には自炊できないという問題があるのだが、糧の危機になれば料理くらい学ぶ。と思う。
ただPCは弟のために残していかなければならず、引っ越す前に一台作らないといかんわけで、そうなると新調するパーツのほかケースと電源、それにHDDやOS、果てはルーターなど様々な部品に捻出する必要がある。……できることならあんまり出費したくない。

まぁ祖母に話もしてないし、これが実現可能かどうかも分からない頭の中の妄想にすぎないが……やっぱり放置しておくには勿体ない話だよなぁ。
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by CompoundBow | 2005-12-02 11:32 | 大学

明日から…

明日から、また大学の講義が再開する。
思い返して欝になる。
決して大学で講義を受けることが欝なんじゃない。
周りの人たち、大学の雰囲気から、何かをしよう、成し遂げようと頑張る人々がたくさんいる。
彼らはとても活気に満ちていて、そんな彼らを見ると嬉しくなる反面、何もしていない自分が浮き彫りになる。自分は少しでも何か成し遂げようとしたことがあるのか…。
ジグソーパズルを組み始めてては出来上がらないことに苛立ち、すぐ捨てるようなことを繰り返してきた。できそうにないことを実現すると高らかに宣言する。そうすればできないことで相当苦しむというのに。
それを何回繰り返しても一向に直す気もない。未来に希望なんて持てない。こんな人間がどのように望を持つのだ。どうしようもない絶望感が思考を覆い尽くす。


今年の夏も酷いものだった。
その日一日の実を考えられず、結局何もしなかった。それが嫌で嫌で、次の朝がくるたびにそれを苦痛と思ったほとだ。
だが娯楽以外何もする気にならなかったのも事実である。ただ時間を浪費するだけで、この2ヶ月間近く、生きている実感が持てなかった。いつものことといえばそれまでだが。



いや、今日はこれくらいにしておこう…。
この投稿を書いている途中にVAN HALENの"JUMP"をかけた。
CMにもよく使われる曲で私は歌詞もよく分からないが、シンセサイザーのメロディが美しいこの曲は何度聞いても、新しい世界の幕開けを予感させるような、そんな気分にしてくれる。大げさではなく、途中でこの欝文書きを切り上げようと思ったのは実際にそういう気分になったからだ。

……こんな気分だからか、VAN HALENの曲のリズムがとても心地よく感じる。

身に染みて、感じた。
音楽って、本当に良いものだね。
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by CompoundBow | 2005-09-21 02:27 | 大学

台風のおかげで…

テストを受けに車で大学にいったら、「台風接近のため午後6時までのテストは延期」ときた。
今日のテストが8月8日に……。
あれですな、調整のために死刑執行を数日延期されたみたいですな。嬉しくないよ…。


余談ですが、上記の死刑執行のからみで、日本の死刑制度での死刑宣告から死刑執行の過程について少し書きます。
(注・大学の教授が講義で言われたことをうろ覚えで書いてます)

◆死刑執行まで◆
日本では裁判で死刑を宣告された死刑囚は拘置所でその日が訪れるのを待ちます。
その間、死刑囚の精神を沈着させるため様々な手管…カウンセリング等を施し、死刑と向き合わせるように仕向けます。
死刑囚の死刑執行は、彼・彼女の遺族の精神苦痛を配慮して一切外部に漏らされることはありません。死刑執行日についてはこちらのHPついて書かれてますが、執行のために絶対規定された日以内にしなければならないわけではありません。その理由、以下は推測ですが、日付を厳格にすれば判決から死刑執行の日が割り出せてしまい、重大犯罪になればなるほど(死刑が執行される犯罪はどれも重大犯罪ですが……)マスコミが加熱報道を行うことは明白であるから期日を設けてもその通りに実行しないのでしょう。
死刑囚は相応の罪を犯したため死刑囚となったわけですが(中にはとんでもない冤罪もあるのですが)、彼・彼女の遺族は何の罪も持っていません。上にも書きましたように遺族をマスコミの思慮の足りない報道から保護するためにも、死刑執行の期日は厳格にすべきではありません。
ちなみにポツポツと聞かれる話では、死刑執行は死刑の宣告からだいたい2年が経過したころ行われるようです。

◆死刑執行◆
死刑囚は死刑執行の部屋の前で幾分かの説明を受けたあと部屋に入るのですが、そこから執行に要する時間は、死刑囚に迷いを生じさせないために最短の時間で行われます。部屋の構造などをじっくり見る暇はありません。
死刑囚は皮手錠などで拘束されているため身動きが取り難く、よく言われる「13階段」を登る形式では階段をうまく登れない事例が多かったため、処刑のために階段を降りる降下式処刑台を用います。
(ちなみに教授の話によれば13階段の13はなにも特別な意味ではなく、建物で1階から2階に上がるために必要な段数は、天井の高さの兼ね合いからどうしても13になるだけとのこと。無駄に段数の多い階段がある家は相当天井の高い、豪勢な家である、とのこと)
首に縄をかけられた死刑囚は執行人の手によって床下が開き、首を吊ることとなります。
死亡に要する時間は人によってまちまちですが、最後は医師の確認によって死亡と断定されたとき死刑の執行は終わります。
なお処刑後の埋葬はどのようになされているかは分かりません。


◆私見◆
私は死刑にその必要性を感じません。
よく言われる、「死刑を存続させなければ犯罪者の増加を抑える事ができない」というのは誤りです。犯罪者の30%以上が量刑の重さを認識しながら犯罪を行っており、また受刑者の半数が再犯となります。そのような量刑の重さにモノを言わせる犯罪防止(これを一般予防といいます)は、啓蒙思想発達前の封建社会に見られた威嚇的な過酷刑罰の思想と同等です。その例として、18世紀、未曾有の工業革命を起こしたイギリスでは、社会問題の深刻化によって発生した犯罪者が全近代の過酷な刑罰を課せられても、一向に犯罪件数が減少しなかったことが挙げられます。

また日本では冤罪発生が多く、警察の誤り・故意によって犯罪者に仕立て上げられた者が死刑に処せられれば、あとで真実が分かれども取り返しがつきません。
刑罰は殆どが自由刑と財産刑で、ただ一つの例外として死刑だけが身体刑であり、また無期懲役(実際には15年で出所。平成17年1月1日の法改正でそれ以後の判決では最大30年まで刑期が膨れ上がった)の次が死刑というのは刑のバランスに欠けます。

また死刑廃止は加害者の死を望みながら何もすることのできない被害者、被害者遺族の感情を無視するものだという指摘もありますが、例え加害者が死刑となっても被害者の傷は癒えることはないと言われています。多くの被害者は加害者から何の謝罪も受けられない事、また裁判官、検察は被害者を司法の場から置き去りにしていることを不満に思っています。
現在これらの問題に対して、被害者又は被害者遺族を直接裁判へ参加させるドイツ式の裁判を、全国犯罪被害者の会(あすの会)などが提唱しています。また、被害者と加害者の直接面談によってお互いの事情・立場を知り仲裁を図る修復司法というのも注目されています

また現実にはどうであれ、国家は主権者たる私達の社会契約によって成り立ちます。それなのに自分達が自らの生命を奪うような制定をするでしょうか。現在の世論調査では死刑存続派が全体の70%で多数を占めますが、いざ法改正となり、私達が投票によって死刑の存続・廃止を決めることができるとしたら、本当に死刑が残るでしょうか。死刑は死刑として制定されたからこそ残っているだけと思うのです。(これは根拠に乏しく私の願望にすぎませんが……)死刑は立法の押し付け、それに対して毅然とした態度で反対を表さなければなりません。

ただ死刑を廃止するとしてもそれに代替する刑を用意する必要があり、具体的にどの刑が良いかは申し上げられません。考える限りで死刑に匹敵する社会的制裁・抹殺は終身刑ですが、果たしてただ犯罪者を社会的に抹殺すれば足りるのか。もっと言えばそれは本当に社会のためになるのかどうか。

刑罰というのは難しく、常にどの刑罰が正しいのか模索されなければなりません。
近代法黎明期にドイツの法学者は「懲役で5年以上経過すれば、囚人は二度と社会復帰できなくなる」と言いました。(この言葉も正確ではありませんが内容はあってるはずです)
実際考えてみてください、貴方が今突然10年後にタイムスリップしたとして、果たしてその社会に馴染むことができるでしょうか。
たった3年でも流行、情勢の変化によって社会は大きく変化しています。例としてPCがその処理能力を飛躍的に新化したのもたった数年の間です。10年では、全く別物の社会になっている可能性があるのです。
それに出所した元受刑者たちはただタイムスリップしただけには留まらず、前科というラベルを貼られています。本来刑期を終えたものは社会的な制裁を終えたものであるのに、社会が元受刑者に暖かい手を差し伸べることはまずありません。社会復帰はますます困難となり、行き場のなくなった彼・彼女は再度犯罪に陥ることとなるでしょう。

刑罰とは人の人生へ干渉することです。
確かに殺人や強盗、強姦などの重犯罪には相応の重い刑罰を課す必要がありますが、刑罰の内容をよく考えてみることも重要です。
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by CompoundBow | 2005-07-26 14:39 | 大学

いよいよ…

いよいよ…

今日から「あれ」が開講される。

ここから1年、毎日苦悶の日々が続くだろう。

でも。

その日を乗り越え、全てが終わったとき

全ての競争相手から勝って

ただ自分だけが笑えるようにありたい。

自分に本来向かないことだし、他にすべきことなんてあるだろうけど

ただ漠然と過ごした過去と決別するためにも

良い意味で他の現実を忘れるくらい、学業にのめり込まなければ。

そして志を忘れぬように。



さぁもう今日は寝よう。

明日から始まる、辛くとも最期には達成感のある鍛錬に備えて。

それじゃ、おやすみなさい。
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by CompoundBow | 2005-05-07 02:01 | 大学


※当Blogの投稿記事はあなたの精神健康を脅かす恐れがあります。 ※投稿した記事は日本語として言葉として意味を成さないBow言で書かれております。


by CompoundBow

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