カテゴリ:オーディオ - 機器( 36 )

うは、やらかした…。orz

フジヤエービックで取り扱っていたSCR AC/1.8mのB級品が気になっていたのだが、Vintageking audioにトランスポーターの価格を問い合わせている最中に売れちまった模様…。(まだあった)

ちなみにトランスポーターはLynx Studio Technology L22。単品の価格は国内の代理店を通したボッタクリより安いのだが、送料がかなりかかる上に円安のおかげで予算オーバー。結局買えません。(つД`)
まぁスキーに行かなければ買えたかもしれんが、あれはちょっと事情が異なるんで…。

話は変わるのだが$399のポータブルDAC兼ヘッドフォンアンプ、Core Sound "Headline"が気になっております。(アレ、ポータブルって言うには横幅がありすぎると思うんだが…確かに他のDACに比べれば小さいけど…)
私としてはポータブルとしてではなく据え置きとして使いたいので、本家に書かれた謳い文句と同等のレベルであれば欲しいところだが…国内でレビューが見当たらないので特攻以外に音の傾向をしる術が無い。国外ならhead-fiにて音の傾向及びベンチマークDAC1と比較したレビューが1つだけあるが…。

なんか自分の英語読解力に自信がなくて、自分で訳したインプレは正しいのか不安。てか本家HPの謳い文句すら訳合っているのか不安ではある。
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by CompoundBow | 2007-03-10 00:39 | オーディオ - 機器

真空管ヘッドフォンアンプ買うた。 続き。(改訂版)

(通電開始からまだ50時間も経ってません。head-fiにあるレビュー(Little Dot Ⅱ+)をみると通電開始より300時間後となっているので、私もそれに倣い300時間後のレビューを改めて書こうと思います。というわけでこれはファーストインプレッションです)

○両方のヘッドフォンアンプをAKG K701で何度も聞き比べてみる。
注意点:現在のセッティングだとレーマンがLDⅡのプリアンプとなっている。音量はほぼ同じになるように調整。

…レーマン圧勝。
価格帯や、装着させたアクセサリーが違いすぎるとはいえ、音質、音場ともにレーマンの方が圧倒的にいいです。音の温かみや厚みは思ったほど差がなかった。逆にK701だとLDⅡの粗ばかりが見えて仕方ない。(汗)


○同上の環境でALESSANDRO MS-2iで聴いてみる。

…レーマン圧勝。
ただ、「GRADO製品には真空管が合う」という言葉に違わず、LDⅡの方が聴きやすい。やはりソリッドステートのレーマンだと高音域のキンキンがかなりします。これは聴き疲れがひどくて長時間聞いていられない。ロックやパンク聞くときは真空管アンプで行けますワ。
まぁハードロックを聴くのにまったりした音でどうするんだ、って言われそうだけど、私なりの理由がありまして。
LDⅡを聞くちょっと前のこと。背後霊のようについてくる店員さんに普段聞くジャンルを聞かれ、ロックとジャズと答えてみた(ジャズは好きなのだが、CDを一枚も持ってない。店頭で聞くのばかり)ところ、そちら向きのスピーカーを案内された。鳴らしてみるとかなり耳にきつかった。ギターの表現などは良いのだが、なんとなく強調しすぎた感があり耳に痛い。そのあとLDⅡを発見・スピーカーで鳴らしていたのと同じ曲を試聴し、気に入りましたこれくださいとなったのだが、そのとき店員さんに「これできついと感じられるなら、お客さんにはあまりそちら向けのスピーカー、JBLなどは向いてないと思います。まったりした欧州製のスピーカー、例えばダリ辺りのほうが良いでしょう」と言われた。
これは最近自分でも気づきはじめていたことなんだけど、自分は高音域やボーカル・サ行のきつい曲をあまり聴けないようだ。
とはいえど現在所持しているヘッドフォン3機種のうち、2機種が高音やサ行のきつい音を鳴らす。耳にも相当負担がかかる。そのためその2機種で普段聴くときには真空管のほうがいいんだろうなぁ…。しっかし高域がきついから忌避するって、己は耳まで高齢化してたか…。

○プリアンプ(レーマン)通さずにトランスポーターから直付け。(ケーブルはPanther)
…音が4割増し程度に良くなった気がする。電源投入し真空管に点火して間もないのに音はよりダイナミックに。
レーマンBCLは単体ヘッドフォンアンプとしては優秀かもしれないが、(予想通りといえばそうなのだが)プリアンプとしては全く使えない。使ったとしても音質劣化の元か…?(本体のエージングが進んだ結果、劣化などは特に感じられなくなった。というかプリ経由なし音源から直出しの音について述べているのに、この項でプリアンプとしてのレーマンの品質を語ることは的を外していないか…?)

○真空管について
4P1Sって規格は欧州、米には無い模様。公式フォーラム見てたら「Made in USSR」と来た。……ソ連製。それって今後交換は不可能ってことか?マジカヨ… orz
追記・4P1Sのカタログスペック見つけた。
http://www.guangdongdz.com/flcxxx_745480_44364.html


○本体について
とにかく筐体の強度がやわい。コンとノックしただけで筐体が鳴き、例のノイズを発生させる。こいつは中からか外からか補強してやらないとまずい気がする…。>(筐体はアルミアーロイ製、シートメタルなどではなく、別にやわいわけではないようだ。ただ足周りに問題があるようでそこをしっかりしないと例のキィィィィンというノイズが入る。実際、足場を変えたらほとんどそのノイズは出なくなった)
http://www.little-tube.com/chinese/news/pmsxbd_ii_20050413.htm
2005年4月に公開された試作機の内部写真及び回路図。音を良くしたいならこれを参考に改造するのも手かも。


○余談
余所のBlogみてたら、こいつの中身は酷い有様のようです。半田ぐちゃぐちゃ、配線むちゃくちゃ。さすがチャイナ製、って感じとか…。S/N悪いのも道理。てか筐体叩いてキィィィィンって音鳴らすのだけは勘弁してほしい。
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by CompoundBow | 2007-01-04 06:29 | オーディオ - 機器

真空管ヘッドフォンアンプ買うた。

ロジクールG3 LASERマウスを買いに大須まで言ったのだが、PC店の近くにオーディオ屋があり、ふらりふらりと吸い込まれていった私。
結構狭い店で基本的に中古品を取り扱っている模様。
店の中には既に常連とおぼわしき客が2人ほどいたのだが、私に気がついた店員はすぐさま寄ってきた。…何かを買わせる魂胆なのか、後ろに付いて必死に製品案内をしてくれる。言えない…単なる冷やかしだとは…。(←んならやるな)
外から見てある程度分かってはいたが、案の定店の中はスピーカーやアンプ、CDプレイヤーがメイン。店員さん、色々紹介してくれる……いや、俺だって欲しいんだけどね…スピーカー。けどどれも高いし、そもそもアンプがねえし。(泣)

申し訳ないなぁと思いつつどうやって帰るかな、とか思案していた時だった。そいつを見つけたのは。
「ヘッドフォンアンプ」との書かれた張り紙上に、真っ黒な筐体の見慣れぬ真空管アンプがあった。しょっちゅうネットショップを巡回しているためか、国内販売されているヘッドフォンアンプはほとんど把握していた…つもりだった。しかし目の前にあるこの見慣れぬ製品は何なのか、気になって仕方ない。私は背後霊のように付いてくる店員に向かって「オヤジィ、今すぐこいつを聴かせてくれィ」(意訳)と横柄にのたもうたのであります。

店員によると、製品名は「Little Dot 2」。生産国は中国。入力RCA一系統・出力フォン端子1の簡潔極まる構成。
テクニクスの古いヘッドフォンを貸してもらってエリッククラプトンのアルバムを聞いてみたがかなり気に入りましたハイ。店員の方を凄い速度で振り返って、
「おいくら?」
「2万。ただし中古」
うーん中古かぁ、ちょっとなぁ…と思っていたら「表に新品がありますよ」と言い、持ってきてくれた。

………めっさ金ピカ。あきれるくらいに金ピカ。上品なマットフィニッシュでもされてりゃ金でも問題ないのだがこいつは「メッキしました他手入れてません」候な色なんザンス。LUXMAN P-1並の悪趣味さ。(あれも音は良いんだが、筐体のサイズと色調に難アリ…)
ちなみにこの新品は3万とのこと。少し気を利かせてくれて2万8千円にまけてもらったのだが、それでもかなり悩み込んでしまった。


色のことで。


黒だったら即買いだったのだが、中古を買う気はないし、かといってこの悪趣味な色を机に置くのもなぁ…と思っていたが結局「新品ください」と言ったのだ。
ああ…また衝動買いやっちまったよ。はぁ。



まぁ気分を取り直して。
大須で買い物を済ませ帰宅し、早速セッティングにとりかかる。真空管装着して、入力端子にはお蔵入りになりかけたZu Cable Gede Mk2をBlack Cube Linearの出力端子から引っ張ってくる。電源はオヤイデのL/i 50 OFC R2.5の改造品。真空管アンプは振動にとにかく弱いので、手持ちのインシュレータで足周り強化。
では接続完了したので視聴をば。レッツトライ。

キィィィィィィィィン……

……なんつぅんだっけ、これ…マイクロフォニックノイズ?とにかく筐体、もしくは真空管に振動を与えると不快な音がなりますだ。念のため真空管をしっかり差し込み直す。筐体揺らすとノイズ消えないなぁ…。ハムノイズ等他のノイズは一切出てないのが救いだが。

音には厚みがあり、柔らかく暖かい。レーマンの音もアクセサリーなどでかなり良くなったが、真空管アンプと比べるとやっぱりモニター用なのだなと思わされる。
簡単な説明書には真空管のタイプと使用方法が載っていたのだが、ググっても記載された型の真空管がヒットしません。(汗) 交換のときどうすりゃいいんだろう…。その点、非常に心配。
まぁしかし真空管アンプ欲しかったところに偶然手ごろな値段のものを見つけたものだ。いい買い物したと思う。たぶん。
ヤフオクで新品が1万ちょっとで流れているじゃねーかよ。損したか…?


メーカーサイト Little-Tube
http://www.little-tube.com/chinese/product.htm

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by CompoundBow | 2007-01-04 04:55 | オーディオ - 機器

LEHMANN AUDIO Black Cube Linear 届いた。

d0035074_084911.jpg

昨日早朝に到着。即納でございます。

通電から13時間くらいは経過している…はず。簡単な感想を書いてみる。

まず……予想以上に小さい。
縦幅は某所のヘッドフォンアンプスレにあったようにCDケース2枚連ねた分、横幅はケース1枚分もない。SXH-2と並べてみると、サイズは違えどどこか感じが似ていて面白い。

0dB,10dB,18dB,20dBと四段階にゲイン調整が出来るとあったが切り替えスイッチが見当たらず、筐体をいじくっていると底面にあることに気がついた。ゲインの切り替え方法とシリアルナンバー記載のシールも張られている。
0dBだとボリュームの操作量が多すぎるので10dBに設定中。なお試していないけど20dBではノイズが載るとの情報あり。
この設定だとDVDなど録音された音量レベルの低いものにも柔軟に対応できる。SXH-2だとボリュームの操作量を最大にしても足らず、利得切り替えスイッチを触る必要がありましたから…。

このモデルはLoop Out端子があるわけだけど、左側のヘッドフォンジャックにプラグを差し込むとミュートになる模様。何故にこのような仕様になっているのかは不明…。この"プロ用機材"とやらはよう分からん構造をしてやがりますな。まぁアンバランス⇔ミニプラグ変換ケーブルをつかってアクティブスピーカーに繋げる分には良いかもしれない。いちいちスピーカー側の電源を切る必要がないし。(逆か。有用になるのはパッシブスピーカーのほうかなどちらかというと)

続いて音に関して。音の広がり、明瞭な音像はなかなか良い。ただ味気ない音ではある…まぁ元々そういう用途で作られているのだから当然といえばそうなのだが。変えたければケーブル、トランスポーターで変えると良い。ヘッドフォンで変えるのが一番正解と思えるけど、気に入っているヘッドフォンの感触を変えたくない方はそうしたほうがいいのかな。
現在ヘッドフォンは主にAKG K701を愛用。私には、噂に違わずHPとAMPの相性は良いように感じる。低音が欲しいときはPS AUDIOのXPD/1.8MK2からアコリバのPOWER MAXに変えるけども、ちょいとやりすぎな感じに化けます…。
Ultrasone PROline750だとK701よりちょいと爽やかな感じというか、すっきりした感じになる。音の広がり方はSXH-2と比べるとかなり変わっており、まるで開放型のような感じに。音の抜けも良い。Edition9発表の際、デモンストレーションにBCLが使われていたそうだけどなんとなく納得した。

簡単なインプレは以上。
通電から100時間くらい経過しても変化は恐らく少ないだろうけど、どんな感じに変わるかちょっとだけ期待。
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by CompoundBow | 2006-11-22 01:04 | オーディオ - 機器

私のヘッドフォンアンプ体験談 と靴購入日記

いまさらで申し訳ないですが、レーマンオーディオのHPアンプをフジヤエービックが取り扱い始めたようですね。価格は問い合わせとのこと
なお購入者のレビューによるとクッキリハッキリした音で、ボーカルがメインに出てくるとのこと。なるほど、ゾネホンには確かに向いてそうだ。ただボーカルを前面にだしてくるようなヘッドフォンにはまるで合わないそうな。まぁそういう相性は難しいところです。

そういえば…以前もCEC HD53Ver8.0は価格問い合わせ扱いだったんだよなぁ…。(ちなみに価格は4万6千でした)
それまではProdigy192SPのヘッドフォン端子に繋いで聴いておりましたが、HPアンプを買おうと一大決心をし、期待しながらフジヤでHD53Ver8.0を買ったのですが、HD51やHD53で散々言われていた低インピーダンスでのギャングエラ-問題が改善されてなかったのか、唯一所持していたヘッドフォンのPROline650(こちらもフジヤで購入)をアンプに繋げたところ、片耳の鼓膜が破れるくらいの音量をだすというとんでもないギャングエラーを起こしまくり。
「不良品かも」とメールを送ったところ「着払いでいいから商品を送り返してくれ、改めて新品を送ります」と丁寧なご返事が。(ちなみにその新品はCECから送られてくる出来立てホヤホヤのものだったようです)返品後ワクワクしながら到着を待っておりました。
が、到着したHD53Ver8.0にPROline650を接続してみると…また同じ症状のギャングエラーが(つД`)
もうどうにもならんので返品と同時に購入キャンセルをお願いしました…。こういうことは店側にも失礼かと思うんであんまりやりたくなかったんですけどね…。
んで代金の返還を確認後、AIRYでPERREAUX SXH-2を購入。常時通電とか色々酷使しておりますが今だ健在です。もう「(品質が)CECとは違うのだよ、CECとは!」と叫びたくなる位ほとトラブルなしです。ほんと、HD53Ver8.0は酷かった…。音は好きだったのになぁ…。

なお後日、フジヤエービックの方から電話がありまして「CECが内部を綿密に調べたんですが、故障とかはありませんでしたよ」とのこと。まぁそれで「契約違反だ、払った金返せ」とか言わないところが好印象でしたが、それを聞いたとき私の中でのCECの価値が大暴落しました…。低インピーダンスにも対応したのが売り文句の一つだったはずなのに…しかも故障なしときた。私の体験との大きな矛盾。それはそれはもう世界恐慌並の暴落でしたよ。

なお現在CECのHPアンプはRバージョンが販売されております。低インピーダンスでの問題が解決されていることを切に願います。あの価格帯で考えても音は悪くはありませんから。…まぁあとは品質の問題か…。Rバージョンでも問題起きてると嫌だなぁ…。


追記。
トム・ヨークのソロアルバムを買いましたが、眠気を誘う出来でした。2400円返してください。
それに比べたら最近買ったNINのWITH TEETHはかなり満足できる出来だったな。トムヨークにはラジオヘッドとしての活動に期待します。…トムヨークって名前に釣られたが、もうソロには期待せん。
そういやJETの新しいアルバムの情報とか出てこないですが、潰れたんでしょうかね。なんつうかパクリを公言しているかのような団体(言っておくがオレンジレンジと同列に扱うのは間違いである)ではあったので色々まずかったのかな…。

思いっきり余談・バイト採用と大須靴探しの旅
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by CompoundBow | 2006-09-13 02:22 | オーディオ - 機器

アンプ……

現在使っているヘッドフォンアンプはPERREAUX SXH-2 であります。
このヘッドフォンアンプ、明らかに音源の細部を削ってます。
また所持しているサウンドボードのProdigy192 SPはヘッドフォンアンプを搭載しておりまして、比較的Low-Fiでバックに微かなハムノイズが走るような安物ではあるのですが
正直言って音の再現性?を考えるとSXH-2よりこっちの方が上
だったりします。
なんというかSXH-2は響きが弱いです。ボーカルや楽器の音そのものを真近に出されている感じで、曲の全体像が掴みにくく、収録された情報の細部を聞くには適していない。
その細部には普通、音楽鑑賞には邪魔な音源の粗も含まれていますが、私は鑑賞しながら粗を探す変態嗜好でありまして、SXH-2のように粗もなにも分かったもんじゃないのっぺりした音を出されると何も分からない。
またじっくり比較すれば認識は異なってくるのかもしれませんが、すくなくともProdigy192のほうが聴きやすい。というのも、SXH-2は高音に偏ってテンションもきつくなるからでありまして、長時間の使用には耳が耐えられません。非常に疲れます。落ち着いて鳴るのもの方が好みであると今更気づいた私。

(アンプに接続するサウンドボードをE-MU 0404からPROGIDY192 SPに換えたところ、高音のきつさがとれ、以前に比べ落ち着いた音を出すようになりました。
音の傾向も「単一の音を聞くモニター的」から「雰囲気を重視する音楽的」になったような気がします。説明を主観と稚拙な文でしかお伝えできないのが残念ですが、私としてはこの音は気に入りました。
E-MU 0404の高音の癖は周知の通りなのに、てっきりアンプがきつい高音を出しているのだと勘違いしたままでした)


修正に次ぐ修正。
E-MU 0404側の出力を一気に-10dbにまで落としてアンプ側のボリュームを上げると、高音のきつさが取れ、元気な音になりました。
いつもアンプ側のボリュームをかなり小さく捻っていた(ボリューム回転量は全体の8分の1程度?ギャングエラーが起きる直前くらいの量)のですが、これがいけなかったようです。
今までは「アンプが力をだせない状況で、しかも送信側の自己主張が強すぎる」状態だったのかな。
もう試行錯誤の連続ですよ。より良い音を聞くためなら何でも試してみます。(その結果、また評価が変わってきたりして…十分ありうる)


電源コンディショナーの導入も考えているのですが、
(一番の候補はこれ→→ FURMAN POWER FACTOR PRO レビュー見る限り案外いいらしいです。最安値は¥29,800。Hydra Model-2を個人輸入するより安いし)
現状を考えるとコンディショナーを投入してSXH-2を生かすよりはもっといい音のヘッドフォンアンプと買い換えたほうがいいかと思うのですが……
(それよりはヘッドフォンそのものを変えれば済む話かもしれませんが…そっちの方が安上がりだし、自宅用はPROline750しかもってないし…)

嬉しいながら困ったことに興味がある製品が次々と増えて、やはり困っております。
(下のリンクより続きの文章が読めます)

投稿の続き
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by CompoundBow | 2005-10-11 01:53 | オーディオ - 機器


※当Blogの投稿記事はあなたの精神健康を脅かす恐れがあります。 ※投稿した記事は日本語として言葉として意味を成さないBow言で書かれております。


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