カテゴリ:銃( 22 )

おおすみに乗艦してきた

ついでに写真もたくさん収めてきた。
しかしボケまくり、反射光はいりまくり。
なけなしの小遣いでカメラ奮発して買ったはいいが使い方がわからない初心者オトーサンの心地である。

どうしたものでしょう。



【ここに写真が載る予定】




……それより、貯金残高がひどいことになっているんだが…。
給料明細みて手取りを把握し、それと貯金たして数日後に口座から引かれたあとの額を想像すると…
…生きた心地がしねえ…。


ボーナス当てにして家電買ったのにカメラなんて買うから…

あああああ………後悔先に立たず。後の祭り。

だが変なとこで楽天的な俺の一部分は暇があると思考に割り込んでくる。
「なにしても後悔するんだから『やってから後悔しろ』でいいじゃん」などと…。ほざきやがる。
加えて、明日は事業説明会の司会進行をやらされる羽目になった。
胃がキリキリしてそのうち腸にまで負荷がいったらしく、激痛でトイレに駆け込むこと数回。

こういう逆境を乗り越えられるよう、
こういうことを繰り返していけば、大きくなれるのかなぁ…。  と26歳児はつぶやくのであった。





…薬?いや、ラリってないよ?素だよこの文章。
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by CompoundBow | 2010-07-24 01:28 |

ハイパーリアルでドラマティックな実戦想定の耐ストレス訓練

某所でみつけた、アメリカのある会社が実施しているプログラム。
http://link.brightcove.com/services/player/bcpid50062332001?bclid=0&bctid=85579948001

ロケットは飛んできて車両が爆発するわ、民間人が突如発砲しはじめるわ、本格的なアンブッシュに曝されるわ、車両を用いた自爆攻撃やIED爆発などと訓練参加兵士に相当なストレスを与える。
しかも実際の傷痍軍人をつかって銃撃・爆発により下肢が四散してしまった兵士や臓器がとびでた兵士を銃撃下の中で救助し、安全地帯で治療したりするのだが、このあたりは見事なまでに相当グロく再現してある。

なお建物や露店、そこに出入りする民間人なども細かく再現。
友好的に近づいてくるものがいれば勿論邪険に追い払うなどできず、平和的な話し合いを行う必要があるが、中には武力デモを行ったり友好を装って訓練参加隊員の前で自爆したりと相当きっつい。
自衛隊も平時下だからこそこういったノウハウをもつ施設で訓練に参加することは必要だと思う。
まぁ、公にならないだけでこういった施設は利用しているとも聞きますが…。
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by CompoundBow | 2010-05-23 09:14 |

MG42をもって突撃するときのスタイル

WW2時のドイツではMG42ガンナーが機関銃を持ったまま突撃する必要がある場合、射撃の際はスリングなどを活用しながら腰ためで立射をしていた(勿論正確な狙いなんてつけれたもんじゃない)という話は文献などで読んだことはあるのですが、実際射撃してみるとどんな感じになるのだろうと疑問に思っておりました。

あるところでその解となる動画のリンクが貼られていたのを見つけたのでこちらにも貼ります。
Sturmfeuer MG-42
…なんというか、毎分1200発の発射速度からくるリコイルをよくもあの程度に押さえ込めれるものだとただただ感心するばかりです。実銃はどれも撃った事ないからわからないのですが、MG42の発射レートと作動・閉鎖方式を考えるともっと酷いことになると思っておりました。

このMG42や多くの拳銃で用いられる作動方式のショートリコイルはwikipediaで簡潔に図解説明されております。ベネリのイナーシャシステムにも触れられてますね。
昔、イナーシャシステムの解説をしてある本を探していた時期があったのですが、今はネット上でこんなに簡単にわかるとは…やはり時代は常に変わっていくのだなぁと年寄りくさいことを思ってしまいます。
ショートリコイル - Wikipedia
…ちなみに私には未だちんぷんかんぷん(…もしかして死語かなこれ)なところが多いのですが…。大まかにはわかってもしっかり説明できるかと言われると否と答えるほかないといいますか…。
月刊GUNを購読しつづけてもう6年ほどになりますが、小銃や拳銃の基本的な作動・閉鎖機構がわかりきってないというのは問題な気がする。物分りというか物覚えというか、それらが悪すぎるという意味において。
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by compoundbow | 2010-03-18 23:58 |

「AKは30ドルで買えると聞きましたが」

仕分け人の言葉。ただし仕分け人のソースはネット。
勝手に生産されたAKで、粗悪品が大量放出されているときならそこまでいくかもしれないが…。
実際には正規品を生産しているイズマッシェからだと120ドル程度らしい。
うそか本当か知らないがM16系統は購入数が半端ないので日本円にして3万から10万程度で調達していると昔のコンバットマガジンで読んだ覚えがある。(ただ、もろうろ覚えだし、あの雑誌の裏づけはちょいと怪しいが)

しかしまぁ…このAKの値段発言をした数学研究者もそうだが、専門分野とはかけ離れた分野の事業仕分けに出席している(またはさせられている)のが理解できない。
仕分け対象を説明しても、意味不明な質疑や恫喝ばかりで、ろくな検証もされぬまま結局削除削減で終わるのだからたまったものではない。
小泉の政治ショーを批判をしていたマスコミが今回の政治ショーをろくに批判しないのも露骨だし、もうなんだかなぁ…。
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by compoundbow | 2009-11-28 02:20 |

ついに決まった? 次期主力戦闘機F-X選定

http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009112201000383.html
共同通信によると、防衛省はこのたびF-35ライトニングⅡを次期主力戦闘機に選定したようで。
日本が採用するとなるとF-35Aになるのだろうか?それともSTOVL機のB?
F-35のイメージというと、「飛べない、動かない、直せない」の三本仕立てだったけど、
だいぶ改修されてB型の方も飛べるようにはなってるらしいし。
ただ問題山積みの様子だけど。選定したはいいが調達にいたるまでに本当に先の長そうな話だ…
旧式も旧式なファントムⅡとの大幅な更新ができるのはいつの日だろうか…。


それより、F-2のマルチロール改修費用削られて技本や関係企業や私が涙目でござる。
ベースはF-16とはいえもはや別物、しかも攻撃機に制空戦闘やらせるとかちょいと無茶な気もするけどくとも、F-4EJ改で防衛されてるのもちょっとなぁ…。
とりあえずJSFデスマーチに参加表明したのだから早く完成させてよね(;´-ω-`)
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by compoundbow | 2009-11-23 23:48 |

チハ

旧軍の97式戦車チハはどれだけ弱くても戦車…
そう思っていたときがありました…
けど少しだけ調べてわかったことがあったのです…

実際は旋廻砲塔をもつ自走砲だったのですね!!!!

(;´-ω-`)いや、それはない。
けど、設計や運用法を考えると元々MGネストの破壊など歩兵支援に特化していたようで。
それを踏まえると、"軽"がつけどあくまで戦車なM3スチュアートにぼこられてもしかたない。
まぁ、新砲塔になっても米英軍との戦車戦の機会はしばらくなく、それがなくとも携行対戦車ロケットや砲撃でやられまくりだったようですが…。元々装甲が薄いからね…。
4式とまでいわなくても、3式中戦車が早めにでていれば日本の戦車ももう少し日の目をみていたかもしれないけど、それの開発にいたるには1式中戦車とM4との遭遇がなければだめだろうし、兵器つくるには時間がかかりまくるし、その前に航空機や艦艇の製造、戦線維持に必要な補給路確保や部隊への補給とか考えると…早めに出すってのはやっぱり無理だわなぁ。

まぁ日の目が出ようが出なかろうが、チハ自体は今愛されているからいいのです。
当時の現場では大不評だったらしいけど…。
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by compoundbow | 2009-09-20 11:36 |

パトリオットミサイル - 通称が同じでも中身が違えば効果も異なる。

今日知って驚いたことである。
(私の中で)知られざるPAC-2とPAC-3の違い。
私は物事を知らなさ過ぎるとよく指摘されるが、多少は知識はあろう…と思える分野でも全然知らなかった例。
私、専門は兵器全般ではなく銃器ですので…  と思えども、そちらも間違いだらけなことが多かったり。

んで題にあるPAC-2とPAC-3の違いとは。
PAC-2はミサイル弾頭が破片爆破を起こし、迎撃目標を破壊する方式。
この方式では弾頭やその他諸々が生き残る確率が高めで、迎撃しなければならない要の部分が結局落ちてくるというケースがあったそうな。
湾岸戦争での実際のスカッドミサイル迎撃率が低かった一因にはそれがあるようだ。
そのほかにもスカッドミサイルの発射位置特定に相当苦労したのもあるようだが…。移動式発射台は恐ろしい。
話は飛ぶが、以前、NHKの軍事特集でロシアの弾道ミサイル発射トレーラーを動かす際、
「メディアに見せるために動かすことをアメリカに事前通告した」
「監視衛星でトレーラーが基地を出ているところはわかるが出たあとを探し当てるのが困難故、下手な緊張や軍事問題を起こさないために必要な手続き」
などといっていたが、どうなのだろうね。

それに対し、PAC-3は
PAC-2と似たような破壊(破片ではなくペレットによる破壊)も行うが、それがメインではなく、
迎撃ミサイル本体を迎撃目標にブチ込むという方式を採用。
弾頭の破片ではなくミサイルの運動エネルギーを利用しているので威力が桁違いとなっている。
飛翔体そのものをぶつけられるようになったのはテクノロジーの進歩によるものでしょうが、「本体の運動エネルギーで対処」というのは湾岸での戦訓も大きく影響しているものだと思う。たぶん。

まぁWikipedia読んだほうがある程度まとまっていて分かりやすいと思う。
パトリオットミサイル - Wikipedia


余談だが、最近年配社員からどつかれることが多く、疲れる。
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by CompoundBow | 2009-04-01 00:34 |

第10師団 師団創立記念に行ってきた。

話をかっとばしますが、私含む大学の友人7人で守山駐屯地にGO
手荷物検査と金属探知機による検査を終えた後、観覧席に行く。
選手…じゃなかった、隊員入場。
今回は第10師団の各方面から隊員が来ており、なかなか凄いことに。
会う隊員の多くがレンジャー徽章、空挺徽章、またはその両方をつけており、取るのも大変なはずなのにあまりに徽章をつけた隊員が多かったので徽章を間近で拝見するありがたみが……いや、まぁそういう問題ではないんですが。
招待客も神田知事と松原市長の本人が来ており、なにやら気合の入っている様子。
しかしまぁ…両人以外の来賓の方々も話の長いこと。雨降って酷い状態なのにみなさん雨合羽着て長々と話してらっしゃる。
仕事とはいえ雨がざあざあ降ってる中でグラウンドで整列している隊員の方々が可哀相だ…と思っていたら1人後方へ抜けた…。足取りが重そうだったので体調を崩したのかなぁ…あとで相当注意を食らっていそうだ。
気になったのは整列した隊員が89式小銃とミニミを持ち、士官とおぼわしき方々は拳銃携行で入場。3年前くらいにみたときはみんな64式小銃もってて萎えた覚えがあるんですけどね…。
正式採用から何年経っているんだよ…と。まぁ年間調達数が8000挺程度なので仕方ない。全部隊へ必要数行き渡るには十数年かかるとかどこかで見たな。もうほとんど行き渡ったのだろうか。

んで、お披露目タイム。
斥侯のバイク2輌が敵陣を発見、バイクを倒した状態で銃撃。
気になったのはバイクの横から体を出していた点。以前見た富士総合火力の写真ではバイクの車体のうえから体を出していたんですが、教本が変わったのか横から体を出していました。まぁ、上から体だせば露出させる部分が増えるんで被弾しやすくなりますわな。
撃ちあっている最中に敵装甲車両到着。M2 BMGの空砲がなかなかうるさい。
斥侯組は車両を確認した後、横倒しにしていたバイクを起こしてすぐ撤収。代わりに73式偵察警戒車が到着。(撤収は到着の前だったかな?)双方の装甲車両の砲撃戦に突入。
頭上にOH-1がやってきて敵を確認した後、グラウンドの片隅でFH-70と120mm迫撃砲がセットされ、それぞれ砲撃。
観客に着弾を知らせるため敵兵役の兵士が爆竹?を投げるのですが、その音もまた半端ではない。着弾の音が一番響いていたと思いまする。
砲撃の最中、74式戦車2輌が同軸機銃を撃ちながら進入。停車と同時に耳を閉じろとアナウンスが流れ主砲発射。2輌が2発ずつ、計4発砲撃してました。基地のすぐ近くに住む友人によると、ここの基地で4発も撃つのは初めてみた、とのこと。
締めくくりは高機動車がミニミを撃ちながら進入し、車から降りた普通科の隊員が直径1m程度の円を描いた鉄条網を飛び越え、並んで一斉射。敵役が建物へ退却していったので隊員が建物へ突入するところでお披露目終わり。
なかなかやかましかったのですが、3年前観に来たは不快に思えた銃撃、砲撃音が、今回は悪く感じなかったのが不思議でありました。耐性がついたのであろうか。
ちなみに戦車砲の砲撃したあと子供がわんわん泣いているのを見てかわいいものだと思ってしまった。…しかしながらこういう場所に子供連れてきて大丈夫なのかと少し心配に。
いやなに、これをきっかけに将来私みたいなのが出てくるかもしれないじゃないですか…(;´-ω-`)

グラウンドはあとで展示広場となりましたが、UH-1のパイロットの方に電源絡みで少々聞いてみたり。バッテリーは直流ですが、インバーターでレーダー用に交流電源を作っていたのが謎だったのですが、聞いてもパイロットの方もそこまではわからんとのことでお手上げでやんす。
まぁ久々にこっちの世界に踏み入れたんでまた新鮮でありました。

今回の基地見学とは関係ないのですがサバゲやっている友人と話していて、AK-74Nが欲しくなった次第。バッテリーがミニバッテリーSということで通常のミニバッテリーと互換性がないと…。変換コネクターでも自作してやろうか。圧着や配線、ドリルやタップばかりやらされているので部品さえあればその辺りは問題ない。(´-ω-`)技術の有効活用ナリ。
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by CompoundBow | 2008-10-05 21:46 |

『武器と爆薬 悪夢のメカニズム図解』

本屋に寄ったら見つけた本。思わず衝動買い。
著者はミリタリーイラストの大御所・小林源文で、兵器の公式スペックとそれが実際に使われた記録を元に彼の絵で描き出されている。出版社は大日本絵画だけに値段も高め。

しかしながら、話の幅はかなり広い。
戦車砲や野戦砲、無反動砲などの火砲やロケット、砲弾の種類、それらの『矛』に対する『盾』である装甲、WW1・近距離塹壕戦で擲弾兵の時代から格段に発達した手榴弾、手榴弾より大規模な破壊をもたらす迫撃砲、防御・攻撃・心理戦に用いる地雷と、それらに必要不可欠な爆薬について語られている。

途中、脱線のように第二帝国・WW1時代のドイツ軍の服装や源文氏の体験談(実際に兵器に触ってきました~等)も描かれているのだがそれも面白い。

まぁそのいくつかには「あれ?私の知っている情報と違うけど…」というものもあったが、本と私の知識とどちらが正解なのかは不明。まぁそれでも本書の情報量は私の知識量を遥かに上回っており、ここがどうとかこうとか指摘はできないのだが。
強いて挙げれば、本書P.102の日本軍の擲弾筒の説明文で『本兵器は決して大腿部にあてがって発射してはならない』という部分があり、「かなりの海兵が足を痛めたらしい」と書かれてあるが、私の知っている限りではそうではなく、訓練教官が『足にのせて撃つと骨が折れるから』というジョークを混ぜて言った禁止事項が広まった、という説だったと思う。実際のところはわからないけど…

………

まぁ読み応えはあるのでお薦めっすよ。(少し投げやり)



そういや年末に買った『補給戦 ~何が勝敗を決するのか~』をまだ読み終えてない…。
絵なし・文のみで構成され、古来から現代に至るまでの軍隊の兵站を詳細に書いたもので非常に興味のあるテーマなのだけど、いかんせんコレを読んでいると眠たくなってくる…。内容は非常に面白いと思うのに何故だ…。
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by CompoundBow | 2007-06-25 23:20 |

狙撃手列伝

メモ帳がわりというか下書き投稿。
最近知った、実在の凄腕スナイパーたち。

シモ・ヘイヘ -wikipedia
1940年、ソ連とフィンランドの間で起きた冬戦争で活躍。
サコー社(現存する銃火器メーカー)からスナイパーライフル並みのカスタマイズを施されたライフル、それもスコープをつけずにスナイピングとは…。まぁどっちかというとスナイパーというより超優秀シャープシューターって感じですかね。
日本軍にもかなり恐ろしい狙撃手がいたとの話ですがあんまり日本軍狙撃手の話は聞かない。
38式は威力こそ低いものの命中精度は恐ろしいそうですが、どうなんだろうなぁ。

なおアメリカでは捕獲して本土に持ち帰った日本軍小銃の射撃大会が開かれているが、38式は使わず99式のみ使っている。その理由は「38式だと当たりすぎてエキサイトしない」からだそうだ。月刊GUNより。(何年度何月号かは忘れた)


カルロス・ハスコック -wikipedia
ブローニングM2で狙撃とか…ありえねえ…。あれ反動はないらしいんですがとかくブレるらしいんです。それで2500ヤード先を狙撃とか…いやはや。
そのときの戦法がフォークランド紛争時のアルゼンチン軍に引き継がれているのが興味深い。
事実、アルゼンチン軍は大量のM2HMGを陣地に配備し、アウトレンジから英軍に対して精密射撃をしている。対する英軍のスナイパーライフルでは射程が足りず、本来であれば対装甲目標に用いるはずのユーロミサイル・ミランを使って陣地破壊をしている。状況が状況だけにミラン使用は仕方ないのだが、陣地を潰すためだけにミランを用いるのは勿体無い。
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by CompoundBow | 2007-05-28 22:26 |


※当Blogの投稿記事はあなたの精神健康を脅かす恐れがあります。 ※投稿した記事は日本語として言葉として意味を成さないBow言で書かれております。


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