カテゴリ:漫画・小説・アニメ・映画など( 66 )

DCSS 5話~7話

5話以降、今までとは打って変わって面白くなってきましたよ。
ちょっと話の進め方がリズムよいものになっていたので、
思わずスタッフロール見たら脚本は あまみやさはる でしたか。この人のシナリオは他の作品でも纏まり良かったと覚えています。ただ、あまりスタッフロールは見てないので面白い作品でも知らないことも多いのですが。
話は逸れますが、知っている中で一番好きな脚本家はCOWBOYBEBOPやジャングルはいつもハレのちグゥ!の……… えっと誰だっけorz 
とにかく好きな人がいるのですよ。名前忘れたけど覚えてますよ~。
ちなみに私がスタッフロールを見るときは
良い作品のとき以上に「ダメな作品」のときが多いです。
もうこれ救いようねえよ、って思ったときは絶対見ます。
Avengerとかアヴェンジャーとか。何なのだあのアニメは、真下や orz(注・真下は監督)

さて話を元に戻しまして。
5話ラストからようやくアイシアの主人公に対する呼び方が変わります。アイシアの「ご主人様」というセリフを聞くとマジで切れそうになるということは以前書きましたが、それがようやく変わってほっとしておりました。
が、落ち着いて見れると思ったら、6話から音夢がキターヽ(゚∀゚)ノ
こいつが関わると絶対ロクなことがありません。絶対修羅場を作る嫌なキャラではあるが、主人公の(義理の)妹という主人公の間近の存在である以上、外せないし、なんといっても癖のあるキャラ性が魅力的ですよ。だからこいつは好きですね。

7話はマジでやばくなってきました。
主人公と音夢のすれ違い良し。さすが諸悪の元凶、ただ見た感じ性格が普通の人になっているのは不満ですね。
原作DCのラスト間近みたいですが、今度は修羅場の構成要員さくらの代わりに、ことりやアイシアがいる。しかしアイシアばかり目立って、ことりはそっちのけですよ。一時は「おまえら夫婦にでもなったのか」と呆れそうなほど睦まじい仲だったのに。
6話ラストの音夢登場で、ことりが暗い顔をしているのは、今の主人公との仲を音夢に引き裂かれそうだと思っているからでしょうな。やはり音夢は一番の天敵ですか。憐れなヤツです。
ことりの胸のうちは8話で解りそうです。首都圏では名古屋より一周早く放送されるため既に観られた方もいらっしゃるので羨ましい限りです。やばそうな気配がして非常に期待しておりますよ。

それにしてもこのアニメ、最初の方は「これ凄くつまらないぞ?」と思っていたのに、面白くなってきたじゃないですか。喜ばしいことです。

ふと今思ったけど私は他の作品ほとんど観てないんですよ。観ないのはやっぱり勿体無い。今のうちに色々見ておこうかと思います。

追記・やっぱり「ぱにぽにダッシュ」面白い。面白みのベクトル違うけどDCSSより面白い。
ただDCSSにもいえることですが無駄にサービスシーン多いので、そういうものに免疫ない方にはお薦めできません。出てきたら華麗にスルーしましょう。
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by CompoundBow | 2005-08-18 18:35 | 漫画・小説・アニメ・映画など

下妻物語

もう、なんなのでしょうね。
4日間もBlogを放置していました。
その間、欝を再発して心理状態最悪。取るもの手につかず、そのままきてしまいました。
本日は終戦記念日です。このBlogと何の関わりもないけど心機一転、また再開します。
WCSレポは相当アトになりそうです。


で、タイトルの下妻物語とは映画「下妻物語」のことです。
親父が映画で観て相当気に入ったようで、食事中に「観ろ、観ろ」っていうもんですから観たんですよ。

正直に言いますと私は深田恭子が嫌いです。いえ、嫌いでした。
深田恭子がゴスロリの格好をしているとは噂には聞いていましたが実際に目にすると全く印象は変わります。ここまでゴスロリ似合う奴みたことねえよ。感服いたしました。
本当はラストに出てくるもう一人のゴスロリ姿の方が完璧でしたけど、ネタバレになるので抑えておきます)

さてさて、正直申しましてゴスロリだけでは物珍しいだけで一発ギャグにしかならんのです。肝心のストーリーはどうだったのかというと………


面白い。キタコレ!!(←注・キタコレの意味知らない)
ゴスロリと暴走族がつるむのも突飛すぎるし、シナリオは破天荒で方向性もつかめず意味不明。
この作品はフィクションです、といいつつリアルネタ満載。
ジャスコは勿論の事、ゴスロリの服売っている店なんかは実在らしいです。実際の性格は違えどあの店の社長も実在。ここまでやりますか。
しっかしこれは凄い、バラバラなネタに一体性を感じてしまう。
それとも突飛なネタがバラバラであるからこそ、逆に突飛さを纏めてあげることができたのか。
登場人物はどいつもこいつもとても魅力的。何故面白いのか全く解らないけど楽しめる、とにかく見事な出来栄えでした。GOOD JOB!!


余談・劇中に出てくる小池栄子の族姿似合いすぎだ。
まじで怖い。やっぱりこいつは苦手です。

余談その2・公式HPの方が詳しいこと書いてあるからそちらも読め!
てか音楽担当は菅野よう子だったのか。作品の方が印象強すぎて全く目立たなかった。
てかBGMなんてあったっk(略
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by CompoundBow | 2005-08-15 17:27 | 漫画・小説・アニメ・映画など

魁!!クロマティ高校 THE★MOVIE

を観てきた。名古屋では1、2館しか上映しないレアな映画である。

漫画のほうは4巻だけを少しだけ読んだくらいだが、映画を観る事前に原作を読む必要はない。
神山役の須賀貴匡をはじめ、多くのキャラが漫画そっくりで笑える。渡辺裕之演ずるフレディとかそのまんまで最高。
「全然顔似てないキャラ多いじゃん」と思う人かもおられるしれないが、劇場で観てもらえばこれはキャラそのままじゃないかとすぐに察するはずだ。絶妙なキャラ作りなのである。

ストーリーは神山の「クロ高を変える」という目的がメインだが、相変わらずよく解らないもの。原作のシュールさは失われていない。
途中で宇宙怪人ゴリとラーが出てきたときには思わず「ナンデッ!?」と叫んでしまった。自分の生まれる前に放送していた番組のキャラクターを知っている私もなんだが。
番組のパロディどころかキャラそのものを持ってきたの評価の分かれるどころだろう。
だが作品自体は面白いし、いいんじゃないかな。

この映画の恐ろしいところは、ちょい役にとんでもない有名人を採用しているところである。わざわざ一シーンのためにとんでもないギャラを払っているのだろう。しっかり笑いの元にはなっている。

シナリオは大したことはないが、一癖も二癖あるキャラの繰り広げるシュールなコントは面白く、
実写版といえどもクロマティらしさを味わえる。オススメ。

劇場版公式HPはこちら


余談。
一体どこに関わっていたのか分からなかったが、Production I.G.が製作陣に名を連ねていた。同社はアニメ版のクロマティ高校を製作しており、また攻殻機動隊や人狼を製作したことで有名である。(知らない人のためにわかりやすく言うと、I.G.の押井守は愛知万博の夢見る山の総監督をしている)


(以下、追記)
………
↑と思ったわけですが、今日、原作を読んで知った。

この映画、原作の話ハリボテのようにくっ付けただけじゃねえか!!!!!!
過度の期待は禁物。いや、素直に楽しめたけどさ…。
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by CompoundBow | 2005-08-10 04:19 | 漫画・小説・アニメ・映画など

初代D.C. アニメ版

放送終了から数年たち、「今更見たの…?」と言われそうだが4話まで見た。

結論から言えば、これは予想以上に出来が良い。

難点を言えばだいたい8話が終わるまで謎のPVが8分間も無駄に時間をとっていることや、OP冒頭(具体的にはタイトルロゴの出る直前)に少々倫理的放送コード的に問題がある程度だ。(あのようなシーンは見ているこちらが困る)
PVの有無について議論はあろうが、はっきり申せば私は声優の歌に興味はないので邪魔と覚える。
(声優成り立ての頃は非常に乏しい収入あり、その点を考慮すれば声優がCDの売り上げで稼ぐのは仕方ないことと言えるが、基本的には無用の物と考える)

しかし別の観点でPVの存在についてよく考えてみて欲しい、24分のシナリオに8分のPVが入っているのなら本編は16分しかない。普通のアニメであれば、それだけの時間で何ができようか?
ところがその16分間を一切の無駄なく、原作の内容をしっかり練りこみキャラクターの心理も描きながらテンポよく進め、話を魅せてくれる。
ゆったりとした動作と映像のリピート、キャラクターの無言からその内情を読み取らせようとするNOIRとは全く別の傾向のアニメである。(あれは一種の芸術志向であるが)
楽しみの傾向が違うので一概には言えないが、どちらかといえば私には前者の方が好きだ。

作外(公式HPなどの)静止画の出来は酷いのだが、作中の作画も予想した以上に良く、動く絵としては必要十分のつくりをしている。
一話一話見るのが楽しみで、気分がいい、見終えても早く続きを見たい、そう思わせるアニメだ。


これを考えると、この続編たるD.C.S.S.がどうしようもないアニメに思える。あのアニメを見る気を失せさせるのはその意図不明なシナリオなどではなく、ただ一つ、ヒロインの一人、アイシアが主人公に向かっていう「ご主人さま」というセリフのせいである。あの一言を聞かされるたびに再生を止めたくなくなるのだが、困ったことにそのセリフはアイシアの1セリフに2、3個ついてくる。いい加減嫌になって視聴の途中でレコーダのデータを消去しようと思ったことなど何度あったことか。いやはや、本当にあのセリフは寒い。
あれは昨今の典型的な萌えアニメとかいうやつだろう。それで面白い作品があった試しがない。
初代D.C.も単なる萌えアニメとおっしゃるかもしれないが、仮にそうだとしても面白いもので満足できればそれを気にする事はない。

なんだか思いっきり万歳文になってしまったが、この出来の良さの評価は主に「シナリオをテンポよく纏めている」ことに対するものである。本当に面白いかどうかはこれからの展開による。
ただ評判のよさは聞き及んでいるので、心配はなさそうだ。いやはや、やはり楽しみである。



余談。
高校生の頃、こちらで放送していないNOIRをどうしても見たくてDVDを全巻購入した。何故かレンタルビデオでは耐え切れなかったのだ。
その年は他に何も買えなかったが、決して悪い作品ではないので後悔はない。最後の纏めに少々不満があり、すごく良いとは言い切れないのが残念であるが……。
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by CompoundBow | 2005-08-05 04:07 | 漫画・小説・アニメ・映画など

最近観た番組

最近観た番組について。

◆DCSS◆
2話、3話とも観たが…もう何も言わない……。
つい最近(前年度)まで深夜アニメの出来が最低だったそうだが、
それもこの手の「少年の夢のハーレム物」ばっかり作られていたせいだと思う。
実際、この前作DCの製作には多くの女性が携わり、ヒロイン達の繊細な心理描写が人気だったらしいのだが(これで単に男が鼻の下伸ばすような作品ができたらそれは怪異である)、今作はとても大雑把だ。

アニメの作り手というのは結構視聴率とか気にしていないらしいのだが、
ああいういい加減極まりないシナリオじゃ誰も見ないだろう。
スズメの涙しか出さない放送局からしても「こんな番組に…」と思うんじゃなかろうか。
また、放送局から渡された金が少なくて絵が上手くいかなくても、
シナリオは十分改善できるのではないだろうか。このままじゃ見たくはない。
「ついでに」と録っておいた「ぱにぽに」の方がよっぽど面白いじゃないか。
(あれはあれで、色々問題のあるシーンは多いが……)

しかしもう期待はしてなくともなんとなく続きは気になる。これは困った。
友人達みたく、わざわざ詰まらない番組を「詰まらない詰まらない」と楽しみながら観ればいいんだろうか。
(余談……アニメの作り手で売り上げを気にしない傾向はProduction I.G.に顕著だ。人狼はあれだけ素晴らしい出来なのにかなりの赤字だったそうな。でも押井守やスタッフは気にしてない。人狼をみるときは人物・背景・銃の動きに注目。あれらを書き切る技量は人間技ではありません。)


◆ヒストリーチャンネル 「戦闘するデザイン Me262」◆
私がケーブルテレビで好きな番組といえば
和訳されたCNNと、海外番組を専門に放送するスーパーチャンネル(たまにスタートレックを観る)だが、最も好きなのはディスカバリーch と ヒストリーch の戦争を取り扱う番組だ。
昨日データのまま放置してあった当該番組を観た。

・Me262 とは
独・メッサーシュミット社のMe262は、実用化されたものでは世界初のジェット戦闘機である。
ヴェルサイユ体制下で一人の大学生が設計を完成させ、ドイツの航空会社の協力を得て、テスト機はポーランド侵攻の一週間前に完成。
早速導入される予定であったが、開戦後は既存の戦闘機で十分な戦火を得られたため採用を見送られたが、その原案を元にメッサーシュミット博士が機体を密かに完成させ、今のMe262となる。

圧倒的な火力と速度(当時世界最速)で、戦闘投入時にはベルリンを爆撃する護衛船団(B-17爆撃機とP-51戦闘機の群れ 連日1700機近く導入!)を一方的に襲うことが出来たのだが、ヒトラーが何故かMe262を爆撃機に仕様変更を命じ、挙句の果ては当時最高の戦闘機は訓練機下がりとなった。
戦局が劇悪になったあと、エースパイロットのアドルフ・ガーランドらの説得によって導入を決定したが、その少し前となるバルジの戦いで熟練パイロットの殆どが戦死しており、事実上ドイツ空軍は壊滅状態であった。
米軍もまたMe262に対する様々な対策法を練り、P-51でも急降下すればMe262と等速になること、旋回性能はP-51が圧倒的に上であることが判明。未熟なパイロットが乗っていることもあり、最高の機体Me262は為す術もなく撃墜された。
その間も都市への無差別爆撃は熾烈となり兵器工場は森の奥深くに隠されたが、生産された機体の多くは結局基地で破壊されるか撃墜されるかのどちらかであった。
取り返せたかもしれない制空権は完全に米軍のものとなり、そのまま終戦を迎える。
敗戦後はイギリス、アメリカ、ロシアの三国がこぞって残された機体・技術の戦利品漁りを繰り返した。
この機体・技術は後の飛行機の大きな発展に寄与する。



いやぁ、本当にドイツはヒトラーによって建国され、ヒトラーによって潰されたんですね。
上のラインの守り作戦(バルジの戦い)やベルリン防衛に必要な部隊をハンガリー方面進行の春の目覚め作戦に投入して無駄に戦死させたり、現場が喉から手を出すほど欲しがった自動小銃Mkb42(後のMP44)の導入を蹴ったり、ヒトラーが関わらなければドイツが快進撃できたであろう例などいくらでもあるのでですが、ヒトラーが関わらなければ今の戦史がない。
戦史好きな人間としては、彼の行いによって残された結果、その盛衰は知れば知るほど一つの物悲しさを誘います。戦史や兵器史は面白い。

最後に。
ジョジョの「ナチスの科学力は~~」の件を言いたいところですがなんとなく控えておきます。
(;´∀`)
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by CompoundBow | 2005-07-21 12:45 | 漫画・小説・アニメ・映画など

The Down Fall : ヒトラー~最後の12日間~

ヒトラー~最後の12日間~(公式HP)
紹介記事。

ベルサイユ条約と世界恐慌とインフレ、ワイマール憲法の下で繰り返される醜い政治劇に絶望したドイツを立ち上がらせ、瞬く間にヨーロッパの覇権を握った男。
しかし今は東西から迫り来る巨大な軍事力に心身ともに押しつぶされそうな、無力な人間でしかない。
これは彼や彼の心棒者が作り上げた政治映像でもなく、敗戦直前の彼の“素”を描いた作品。


あなたが帝国主義を嫌悪していてもも、自由主義万歳でも、
戦争を知るなら戦争とそれに関わったあらゆる事由を知るべきだと思います。
先の世界大戦そしてヒトラーを語る上で、この映画はおそらくそれに必要なものでありましょう。


ついに7月9日の上映が目前に迫ってまいりました。
いつ行くかは未定ですが、絶対映画館へ観に行きます。
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by CompoundBow | 2005-06-28 23:56 | 漫画・小説・アニメ・映画など


※当Blogの投稿記事はあなたの精神健康を脅かす恐れがあります。 ※投稿した記事は日本語として言葉として意味を成さないBow言で書かれております。


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